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「 2006年10月 」 の記事一覧
雑魚は雑魚なりに
ゼミの報告会で提出しなければならないレジメの作成に大苦戦。
チームメンバー5人で共同作業となるはずが、どうにも状況が改善しない。 このままではチームリーダー一人に作業のほとんどを背負い込ませてしまいかねない。 というわけで一念発起、今夜が詰め所となるべく提案し、明日の夕方までに仕上げてくるように仕組んだ。 確かに自分はリーダに比べて土台から違うが、チームになった以上は手枷足枷になるなど、言語道断。 微力ながら尽力すべく、これよりレジメ作成に向けて臨戦態勢に入ろう。 未分類 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2006.10.13 Fri彼女が…出来ました><
と、タイトルに記入せねばならないバトンを奪取してきたので、即実践してみんとす。
真に受けた方(がいればの話だが)は、とりあえず謝罪申し上げる、申し訳ない。 実際の中身は何てこと無い、ただの質問列挙。 では解答してみむ。 1.朝起きて最初にする事は? 朝食(基本:味噌汁)を作る 2.これだけは欠かせない日常的な事は? ネットサーフ、オーディオ鑑賞 3.好きな食べ物3つ 里芋の煮っ転がし、コロッケ、豚足 4.嫌いな食べ物3つ 皆無 5.踏まれたくない地雷は? 実年齢に比べて言動・行動が老けていること 6.最近1週間で嬉しかったことは? 神戸が携帯通信のHSPDAエリアに入ったこと (従来の携帯電話の10倍近い通信速度) 7.最近1週間で悲しかったことは? 市場に出回っている野菜の値段が高騰していること 8.今使ってるシャンプー&リンスは? 無発泡剤のマイナーシャンプー 9.お風呂で最初に洗うのは? 頭部 10.恋愛とは?? 契約 11.恋愛は手のひらで転がすタイプ?? むしろ両手にお縄 12.あなたの長所は? 情に厚い 13.あなたの短所は? やや感情的 14.動物にたとえると? サルだろ、サル 15.弱点は??? 自信の無さorz 16.寝る前にすることは? PCのウィルスチェックかけたり、デフラグしたり 17.リラックス&ストレス発散法は? テクノやトランスなど、ハイビートな音でテンション急上昇 もしくはフテ寝して、寝起きに風呂 18.大好きな季節は? どれが好き嫌いというわけではないが、冬は情緒を感じるこ とが多いので比較的好みだったり違ったり 本当はこのバトンも繋げるルールなんだが、相も変わらずここでストップ。 「バトン」と呼ぶくらいだから、アンカーがいても不思議ではなかろうて。 未分類 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2006.10.09 Mon解決<感動
昨日のサラウンド環境の不具合を調査してみたところ、5.1Ch以上をサポートする一部のDVDビデオやメディアでは、主音声がフロントスピーカー(もしくはセンタースピーカー)からしか発音されないということが発覚。
なるほど、そういった用途に対してはセンタースピーカー命か。 なんにせよ、サウンドデバイスの不具合というわけではなかった模様。 というわけで、それを検証すべく、レンタルショップへ赴いては検証材料になりそうなメディアを探してきたわけだが。 某全編フル3DCGで描画されるものを借り出してきた。 あらかじめ断っておくが、この作品、上記の肩書きから万人が想像されるような、人型のデカい耳を持つネズミをマスコットとする超有名会社に著作権の一部が帰属する作品では無い。 まして製作が国内企業の作品である。 これ以上はいろいろと支障が生じるかもしれないので、細かく解説しない。 ともあれ、本来検証用に使うべく観ていたわけだが、気が付けばどっぷり鑑賞していた。 うぅむ、フル3DCG恐るべし。 これだけの3Dモデリング、どれだけの技量と時間を要するのか、素人である自分には想像できないが、このコンセプトに込められたチャレンジ精神は確かに感じ取れた。 思いのほか感化されすぎて、モデリングソフトを導入しようかと考えてしまう自分は何て浅はかなのだろうか。 追記 再来週の大学の研究指導で報告せねばならない題材となっている、国民生活白書をネットから入手するも、印刷に際してかなりの枚数に少々困惑。 これを一通り読まねばならないうえ、まとめなければならないと思うとちょっとダレてくる。 わかったことがあるとすれば、新しいプリンタのインクのもちが、以前に比べて段違いに優れているということ。 多少は設定で滴下量を節約しているといっても、ここまで減りにくいとは思わなかった。 キャノンよ、ありがとう。 未分類 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2006.10.09 Mon5.1ch
サラウンドスピーカーを購入。
ミニだけど。 所詮、小さいアパートで使うものなので、デカいとかえって困る。 気になるお値段、インターネットショッピングで\9000弱。 さすがMade in China。 品質もMade in China。 プラグの接続にやや不備アリ。 保証書付いてるが、送り返そうか否か考案中。 とはいえ、以前使用していた2.1chと組合わせて7.1chを構築してみたが、オーディオ聴く際に音に囲まれる感じが至福。 因みに、我がオーディオシステムの根幹はPCである。 ただでさえ狭いアパートにPCがあって、コンポも置こうものなら配置に困る。 どうせ家にいる時は殆どPCの電源入っているので、PCが私のコンポである。 しかしながら、コレでDVD観ようとした際に問題浮上。 DVD再生ソフトで5.1ch以上のスピーカー設定にすると、やけに効果音ばかりが聞こえやすくなって、人物の声が遠い。 音声も5.1ch設定だし、ソフトウェア的な設定も間違っていない筈。 考えうる可能性としては、PC内部のサウンドデバイスか。 オンボードのチップをそのまま使用しているため、同時発音数などはやや不安が残る所。 やはり、どうせPCをコンポ代わりにするつもりなら、それなりのサウンドカードを積むべきだと考えていたが、それ以前にPC内部構造にサウンドカード積載に際して解消せねばならない課題がある。 それはPCIスロットが空間的に埋まっていることである。 背面拡張スロットの2つ分を使用するシロッコファンをフ、ァンレスVGAの真下に付けて冷却機能を向上させているため、その部分でPCIスロットがふさがれている。 解決方法は3つ。 1.シロッコファンを撤去し、サウンドボードに積み替える。 2.シロッコファンを改造し、同時に設置の障害となる背部ファ ンを薄型にする(もしくは撤去する)ことで、シロッコファ ンをVGAの上部に搭載。 その後にサウンドボードを搭載する。 3.シロッコファンを拡張スロット1つ分の類似商品に置き換 え、同時にサウンドボードを搭載。 予算次第では2と3が同時に達成できないことも無いか。 本当のことを言えば、マザーボードの構造上、PCI-Eスロットにサウンドボードが積めれば一番簡単なのだが、PCI-E接続のサウンドボードはまだ出回っていない筈である。 PCI-EをPCIスロットに変換するボードがあるらしいが、\5000強もするらしいので、予算が一気に跳ね上がってしまう。 無論、サウンドボードを積んだからといって、先述した問題が解決されると決まったわけではないが、一度はPCから出力されるオーディオに感動してみたいのである。 折角のサラウンド環境、活かさねば勿体無いではないか。 未分類 Comment(0) TrackBack(0) Top↑ 2006.10.03 Tue科学の光陰
<初っ端から注意書き>
本日の記述は驚異的なほどにグダグダなモノで、メモ程度に記したため、クドイ話がイヤな人は見ない事を強く推奨する。 今現在、我々の生活は科学によって支えられていると言える。 日進月歩というのもヌルいくらいの発展速度により、各所でその恩恵を見ることができる。 だが周知のように、科学の発展が人類にとって有益であるとは限らない。 かつての馬にとってかわった自動車は多くの事故と死者を生じさせ、陸路の縛りを解く為に作られた飛行機は戦闘機に派生し、新たなるエネルギーと謳われた原子力は、マンハッタン計画を始めとして人類最悪の兵器へと転化した。 えてして、新技術を軍事利用したがる人類の悪癖は今も昔も変わらない。 究める事こそ善と考えられていた科学は、どの時代でも内なる闇を覗かせていた。 一例として、近年研究が進んでいる遺伝子技術を取り上げてみる。 既に人間の遺伝子の塩基配列の解析はほとんど完了しており、猿とヒトでは塩基配列の97%程度が同様であるといわれている。 遺伝子技術を用いて医療処置を施すことを、ジーンセラピーというが、場合によってはクローン技術もこの中に含有されることもある。 生命の設計図といわれるDNAさえあれば、生物のコピーを作ることが可能であり、成功例が複数報告されていることはおろか、海外ではペットのDNAを保存しておき、当のペットが死亡してからクローンを作成するというビジネスもあったほどである。 クローン技術が人体に適用されるようになれば、拒絶反応の危険性の無い臓器移植が可能になる。 あるいは絶滅危惧種の動物を保護することができるようになる。 しかし正直なところ、まだ遺伝子技術の敷居はそれほど低くない。 それ以前に、クローンという時点で、否が応でも倫理的問題が随伴してくる。 実のところ、科学とは錬金術に端を発するものであり、その当初の目的は、神の存在を明らかにすることにあったと言われている。 (錬金術の目的が金を精製することにあると思われがちだが、本来は物質・世界の構造を明らかにする研究の一環に、そうした目的が含まれていただけのこと) しかしながら皮肉なことに、科学とオカルトは相反するものの様相を呈してしまっている。 やはり人間は所詮人間であり、神に近付くことはできないのだろう。 (但し、一部のトップクラス科学者の中には神の存在を信じる人も少なくない。というのも、自らの発見した事実が、あまりにも意図的なものに感じられて、偶発的なものではなく、誰かの意思がそうさせたとしか考えられないからだそうだ) | |
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